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新自宅サーバ

2008, 12, 29

昨日、部品を調達して新しくサーバを組み直し、CentOSをインストール、データの移行やら何やら終わった。現在は新サーバで稼動中。


■調達した部品

GIGABYTE GA-EG31MF-S2
Intel G31チップセットを搭載したマイクロATX規格のFSB1333MHz、DDR2-800MHz対応のMB




Pentium Dual-Core E5200
サーバとしては充分な800MHzのデュアルコアCPU、定格動作周波数2.5GHz(200x12.5倍)




DDR2 PC6400-1GB
とりあえず1GBのメモリーを挿入




SCKTN-2000 刀2
サイドフロー型ヒートパイプCPUクーラー




CORE2-400-P
最小レベルの騒音値に制御しながらシステム環境に合ったファン回転数に調整するサイレントファンコントロール




■新しいサーバのスペックはこんな感じになった。

CPU : Pentium Dual-Core E5200 (800MHzのデュアルコアCPU、2.5GHz(200x12.5倍)
メモリ : DDR2 PC6400-1GB
ハードディスク : 80GB Ultra ATA HDD (7200rpm) ST380011A×2
ハードウェアRAID : HDR-MD2A-PCI
マザーボード : GIGABYTE GA-EG31MF-S2
ドライブ : CD-ROM (CD×50)
フロッピーディスク : 2mode FDD
ケース : GW Micro (MicroATX)
電源 : CORE2-400-P(サイレントファンコントロール)
CPUクーラー : SCKTN-2000 刀2

自宅サーバトラブル

2008, 12, 28

昨日、このブログを発信している自宅サーバのマザーボードが逝ってしまい、電源が入らなくなるというトラブルがあった。3年数ヶ月動きっぱなしだったので、しょうがない。現在は予備サーバで稼動してるが、先日(26日)書いた記事が消滅してたので、新たに書き直した。

原因は電源トラブルでマザーボードが逝ったようだ。なので、これから部品を調達しに行き、新たにサーバを組み直すことに。調達する物は、電源、CPU、マザーボード、静音ファン、メモリー。今まで使ってたケース、2台のハードディスク(ミラーリング)は流用、そしてOSは今まではFedoraだったが、新しいサーバはCentOSにしようと思っている。

以前のサーバはこんな感じのサーバだった。
それにハードウェアRAIDを組んでバックアップとってた。
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